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もし、あなたが悩んできた「お口の悩み」を改善できるとしたら・・・。

当診療所は、2005年11月より口臭外来を開設(併設)して約8年経とうとしております。

多くの患者様の口臭治療に携わって参りました。

治療が終了した患者様から頂きましたお言葉に、「口臭や歯の色の為にたくさん人生を損してきました・・。」というお言葉が御座います。

口臭に悩んできた期間はそれぞれ違いますし、負った傷の深さもそれぞれだと思います。

背負う何かも人それぞれ違います。

例えば

「口臭があるから人と積極的に話ができない」

「口臭があるから全てに消極的なってしまう」

「口臭があるから人に迷惑を掛けているかもしれない」

「口臭があるから結婚が出来ない」

「口臭があるから会社(学校)での立場が悪い」

「口臭があるから楽しくない」

「口臭があるから…」は、

どこまでが口臭が原因で起きている出来事なのでしょうか?

そして、どこからが口臭以外に原因があるのでしょうか?

私は、心理カウンセラーではありません。心療内科医、精神科医でもありません。

内臓疾患を起因とする口臭は、歯科診療所では治せません。

当診療所は口臭に悩む、他の歯科医院、大学歯科、内科、耳鼻科、精神科、心療内科に行った結果「問題無し」と言われた患者様が、最終的に選ばれる口臭外来を併設している歯科診療所です。

「お口のお悩み解消」を一緒に頑張るのが谷口歯科診療所なのです。

ですから、口臭と…の両方を悩んでいます。

という患者様には様々な組み合わせのプランをご用意しております。

◆歯の色
FAPホワイトニング
◆歯並び
プチ矯正治療、セラミック療法
◆噛み合せ
噛み合わせ治療(K7、SHILLA SYSTEM)
◆入れ歯、咬む所が無い
入れ歯治療、インプラント治療
◆歯肉の色が黒い
歯肉ピーリング
◆歯周病
歯周再生療法(エムドゲイン使用)

空に例えると…、どんな治療法もすぐにお悩みという曇り空が快晴になる訳ではありません。

でも、始めなくては何も変化はありません。

医療法人 晃和会 谷口歯科診療所 院長 谷口昭博

主な所属学会

ほんだ式口臭治療・認定医

日本口臭学会・会員

日本歯周病学会・会員

日本口腔インプラント学会・専門医

日本顎咬合学会・かみ合わせ認定医

北海道歯科医師会・学術担当

当治療院は完全個室でプライバシーを重視した聞き取り、相談、治療を快適にお受け出来る診療所です
当診療所が各メディアで紹介されました
  • 「口臭エチケット」について紹介されました。
    HBC北海道放送 今日ドキッ!「口臭エチケット」について紹介されました。
  • 「口臭治療マンガ冊子」について紹介されました。
    北海道文化放送 スーパーニュースU「口臭治療マンガ冊子」について紹介されました。
  • 「悩む女性の口臭対策」 で当診療所の口臭治療(対策)が紹介されました。
    北海道文化放送 U型ライブ番組内コーナーの 「悩む女性の口臭対策」 で当診療所の口臭治療(対策)が紹介されました。
  • 口臭治療についてのゲストとして生出演
    北海道文化放送(さぁ!トークだよ)口臭治療についてのゲストとして生出演させて頂きました。
  • UHB のりゆきのトークDE北海道で紹介されました
    当診療所が北海道文化放送(UHB のりゆきのトークDE北海道)「口臭治療について」紹介されました。
  • HTB イチオシで紹介されました。
    当診療所が北海道テレビ(HTB イチオシ)「口臭治療について」紹介されました。
  • HBC Hanaテレビで紹介されました。
    当診療所が北海道放送(HBC Hanaテレビ)「口臭治療について」紹介されました。
Q&A よくある質問
口臭測定器では数値は低いのに口臭があることってありますか?
もちろん有ります。
虫歯でもない、歯周病でもないと診断されましたが口臭がおきるんですか?
虫歯や歯周病が無くても口臭はおきます。
保険内で口臭治療を受けたいのですが、可能でしょうか?

保険適応外です。(保険診療には口臭治療の項目が御座いません。)専門技術とカウンセリングに多くの時間を費やしますので自由診療となります。

口臭治療患者様の喜びの声
※口臭治療患者様の喜びの声は、ご承諾頂いた方のみご紹介させて頂いております。
患者様からの声(16才・高校生)

※この手紙は、口臭患者様から「自分と同じ様な悩みを持った人達へ少しでも励ましになれば…。という思いで書きました。

私が、口臭のことで悩むようになったのは、中学1年生のころでした。

最初はそんなに気にしていなかったし、口臭があるということも特に思っていなかったけれど同級生の男子が、私のことを影でくさいと言っているのを耳にしてから、私は口が臭いんだ。と、思い常に気にするようになった。

少しでも、口を開けば臭ってしまうだろうと思い、学校ではできるだけ口を開かないようにした。

2年生になり、クラスがえがあった。2年生のクラスは、嫌いな男子ばかりが集まったクラスだった。

2年生になった私は、1年生の時と同じように、目立たないように、大人しく生活をしていた。

最初の席替えで私は嫌いな男子のとなりになった。とっても嫌だったけど、どうすることもできないので、私はたえた。それからしばらくして次の席替えをした。

私のとなりは、また別の嫌いな男子。その男子は「最悪」とか、前に私の隣の席だった男子に「よく、がまんできたね」とかそんなことを言っていた。

私は、そういう言葉を聞いて傷ついたし、辛かった。その日から、今までよりも男子が嫌いになったし、学校も嫌いになった。それでも私は毎日学校に行った。

毎日つらかったけど、休まず学校に行った。

そして私は3年生になった。今、振り返ってみると3年生の1年間が1番つらかった。

3年のクラスは、2年の時と同じ。嫌いな男子もいる。

私は1、2年の時と同じように、大人しくしていた。友達とは話すけど、男子とは一切口を開かなかった。男子は私のことをうわさしている。全て聞こえる。その度に私は、すごく傷ついた。学校では、何も聞こえていません。気にしていません。みたいな態度をとっていたけど、本当は、とってもとってもつらかった。でも、そんなことを親に言うこともできず、私は1人で悩みがまんした。

舌みがきをしてみたり、スプレーをしてみたり、自分なりに努力してみたけど、何もかわらなかった。毎日、学校にいきたくないなぁ。と思いながらも、親に心配をかけたくなかったので学校に行った。

ある日、私はいつも通り学校に行った。男子はまた私のことを話していた。私が嫌いな男子の1人が「なんで普通に学校にきてんのよ」と言った。私は、今まで男子に言われた言葉の中でこの一言に一番きずついた。はじめて学校で泣きそうになった。今まで、どんなにつらくても学校に通っていたけど、この言葉を聞いてから頑張らなくてもいいや。と思いようになった。どーしてもつらいときだけおなかが痛い、具合が悪いということにして保健室に行くようになった。そんなことしてはいけないと何度も思ったけど、

がまんし続けるのがつらくて、どうすることもできなかった。そして私は何度か学校を休んでしまった。学校も、人も、自分も何もかもが嫌いになった。次は何を言われるんだろう。と毎日ビクビクしながら学校にいた。先のことを考えるよりも、まずは学校での一日が早く終わればいいということを考えていた。

そして、中学を卒業した。高校のことを考えると不安だったけど、嫌いな男子と離れられること、つらい学校生活が終わったことに、私は少しほっとした。

高校に入学した私は、もう2度と中学のときのような思いはしたくなかったので、目立たないようにしていた。もしかしたらまた中学のときみたいに男子に何か言われるのかなと思っていた。

人がこわかった。そして、目立たないように大人しく生活をし冬になった。

冬になると、クラスの男子達が「くさい」や「口臭」という言葉を言うようになった。

私のことを言っているのか、どうがかわらなかったけど、中学校のときの事もあって、きっと私のことを言っているんだ。と思った。また、中学の時みたくなるのかと思うと怖くてたまらなかった。そして冬休みになった。冬休みが終わりに近づくと、どんどんこわいという思いが強くなった。学校に行きたくない。こわい。

そればかり考えていた。そして冬休み最後の日。どうしていいかわからない私は、1人で近所の歯医者に行ってみた。そこでの診断結果はなんでもないということだった。

なんでもないと言われても、私はなっとくすることはできなかった。

次の日から学校に行かなくてはいけないのに、私は、行きたくない!行きたくない!と思った。

今まで色々あったけど、ここまで強く思ったのははじめてだった。

ずーっとずーっと悩んで朝が来た。

朝になっても、行きたくない。でも行かないと…と思っていた。

お母さんは仕事をしているので、私より先にでかけた。

一人になった私は、家から出ることができなかった。そして、学校に熱がある。と電話をし、はじめて親に内緒で学校を休んでしまった。そのとき私は、親に内緒で学校を休んでしまったことが申し訳なくて、そして、そんなことをしてしまった自分がゆるせなくて涙が出た。お母さんが帰ってきたら、中学のころからのことを全て話して、学校を休んでしまったことをあやまろう。そう、思っていた。

しかし、私はそれができなかった。次の日も、また次の日も同じように学校を休んだ。

言葉で言うのは無理だと思ったので、お母さんに手紙を書いた。

今日こそ、手紙をわたそう。そう思っていた日学校から電話がきて、私が休んでいたことがお母さんにバレてしまった。

「学校を休んでたの?」と、怒って言われたので、これを読んで。と言って手紙を渡した。

そして、今までのことを全てはなした。ずっと1人でかかえてきたことをお母さんに話したら、少しだけラクになった。その次の日も、色んな話を聞いてもらい、私はとても気持ちがラクになった。

その後、中学の担任の先生が、インターネットで口臭専門の病院の事を調べてくれたのでお母さんと行ってみた。そこで診断結果は問題なし。そんなこと言われても、やっぱりなっとくすることができなかった。だから、別の病院でもみてもらいたいとお母さんにいった。そして私がいったのが谷口歯科診療所だった。

谷口歯科では、検査する前に、毎日何を食べたかなどを書くように言われた。

そして検査の日。他の病院とはまったく違って、とても細かく調べてくれた。

その時私はここの歯医者さんなら、何を言われてもなっとくすることができる。そう思った。

そして、診断結果は、口臭がある。だった。

私はこの結果を聞いてやっとなっとくすることができた。

先生に詳しいことを色々と教えてもらい、口臭を治すために様々なことに取り組んだ。

ごはんを食べた後は水を飲んだり、だ液を増やすために舌を動かしたり。

そんなことをやっていくうちに、すこしずつだ液が増えていった。

そして、だんだん口臭が気にならなくなっていって、学校が楽しくなっていった。

気分も明るくなっていった。

そして今。私は、以前よりすごく明るくなれたと思う。

口臭が気にならなくなり、学校がとても楽しい。このようになれたのは、お母さん、お父さん、弟、中学の担任、高校の先生、歯医者の先生みんなのおかげです。

何度ありがとうと言っても足りないくらい感謝しています。ありがとう。

これからは誰よりも思いっきり、毎日を楽しみたいです。

お母様からの声

一昨年の冬休みが終わり、3学期が始まり、元気に通学しているものだとそう思っていました。

3学期が始まり、4日だたった日の夜、家族で夕食を食べている時に、学校の先生から電話が来ま した。

「風邪の調子はどうですか?」 と

娘は、風邪など引いていなく 、朝も制服に着替え、お弁当も鞄に入れていた。

私は、フルタイムで仕事をしている為、娘より5分早く家を出ていたので学校を休んでいるのを全く、 わからなかった…

一瞬、 先生の言っている事がわからず 「風邪ですか?」と聞くと

「はい。…やはり、 お母さんはご存知ありませんでしたか?」 と

毎日、 自分で学校に 「熱があるので休みます。」 と電話をしていたらしく、

本来、欠席の連絡は保護者がしない限り、認められないのですが、担任の先生が、私が仕事をしているのをわかっていて、娘は真面目に学校に通っていたので、何の疑いもなく電話を受けたが、

さすがに、 4日目に親から一度も連絡がないのはおかしいと思い、連絡をくれたようです。

私には学校に行きたくない理由が、わからず…

本人に話を聞いてから、電話を掛け直す事にし、電話を切りました。

娘は、おとなしい方なので、あまり前に出るタイプではなく

友達といても、人の話を聞いて、うなずいたり、笑ったりしている事の方が多く。

でも、常に友達から少し離れるように立っていたり、

笑う時も、ロを閉めるように笑っていました。

「どうして、いつもこうなのかな?」 と思ってはいたのですが、特に、重要も考えずにいました。

高校に入学してからも担任の先生から 「本当に、目立たないおとなしい子で、もう少し、積極的にならないと ! 」 「言葉をほとんど、発しなくて、うなずいてばかりです」 と懇談の時にも言われました。

娘は高校に行っていない事の手紙を私に書いていました。

そこに書かれていた内容は、学校を休んでしまってごめんなさい…

中学1年の3学期頃から、男の子に 「口が臭い!」 と言われずっと、気にしていた。と…

だから、 話さなくなったのもそれが原因です。と…

何度も、泣いたし、こんな自分がイヤだったし

消えてしまいたいと思った。と…

高校でも言われているのか、聞いたんですが

言われてはいないけど、 中学が同じ男子もいるので、聞いているかも知れない。

学校が怖くて行けない。 と言いました。

誰にも相談もせず、一人でずっと悩んでいて、私は気づいてあげられませんでした。

ただ、男の子も指をさし、面と向かって 「ロが臭い」 と言っていた訳ではないようなんですが…

でも、日常生活していて、娘の口臭が気になるようなことは一度もなく 、

ただ、 中手3年の時に一度だけ、 「食べ物の味がいつまでも残るような気がするから、 口内スプレー買ってきて」 と言われたことがありました。

どんな風に気になるのか聞いたのですが、うまく説明できない。と言う事でした。

中学を卒業して、一年近くが過ぎて誰に、 何を確認したら良いのか…

娘は誰にも言わないで!と泣いてましたが

中学の時の担任の先生に電話を掛け、聞いてみました。

先生は 「申し訳ありません…全く、気づきませんでした…口臭のことは、僕も感じた事はないです。

今は、周りの大人が、 何も口臭なんてしないよ!と言っても本人は納得しないんじゃないですか。」 と

夜遅くに先生は色々、口臭治療をしてくれる病院を鷹べて、 届けてくれました。

その中のリストに谷口先生の病院がありました。

一連の流れを、高校の担任の先生に話し 「それで、この子は話す事をあまりしなかったんですね…でも、原因がわかって良かったじゃないですか。」

次の日、 先生は自宅に来てくださって、今後どうしていくか話をしました。

とにかくすぐに、病院に行きたい。と娘が言うので、

いつも通っている、歯科医に相談に行き、そこで治療と話をしてもらいましたが本人が納得する訳でもなく、紹介状を貰い口臭外来にその次の日、受診。

色々、検査をしてもらい、結果の説明を受けたんですが、暗い顔になっている娘。

帰り道 「どうだった?」 と聞くと、「あの検査だけで、信じられない!」 とこんな状態で学校に行くと言うだろうか?

でも、病院大丈夫! と言われたら学校に来るように!約束だよ!と

高校の担任の先生に言われていたので、不安はあったものの

次の日の朝は、お弁当を作り、私も普通にしていたんですが、時間になってもなかなか支度をしない…時間だよ。と言っても、うん。。と

時間が近づいてくると、泣き出して「行けない!」と…

それでも、何とか制服に着替えさせ「お母さんも、会社に行かないといけないから。」と言っても、全然ダメ。。

結局、玄関で5 0分間。説得してもダメ。。

主人は 「どうしても、 イヤなら違う学校もある」と言ったんですが

学校がイヤ。とかではなく、この子は人が怖い。

この先、 どこに行っても人はいます。

人と関わらないで、いる事は出来ないし、逃げる人生になって しまう。

そう思いました。

それで 「学校、行かないんだね!今日行かないって事は、学校辞めるんだね!」と私が言ったら 「学校は行きたいけど、でも怖い…」と泣きながら行ったので 「いい加減にしなさい!」と怒鳴り、無理やり引っ張り、家を出て、タクシーに乗り学校に連れて行きました。

学校に着いても、教室には入っていけず、保健室に預け私は仕事に行きましたが

結局、4時間目になるまで、教室には行けなかったよ うです。

それから、 学校には通っていたものの、毎日が心配で

娘の言葉少なく、主人が 「晩ご飯の時は、毎日ファミリーミーティ ングにする。 みんな今日の一日の出来事を話す事!」と言ったんですが…

娘に 「今日は、学校どうだった?」 と聞くと

いつも 「普通。。」 と答えていました…

それから、間もなく娘はインフルエンザにかかり、高熱の時に

「お母さん…病院に行きたい (口臭の…) もう一回、違う病院に行きたい」 と涙を流していました…

「お母さんが、絶対治してあげるから、だから一緒に頑張ろう」 と私は言いましたが何をどうしていいのか、私自身わからず、それしか言えませんでした…

とにかく、この子は治療をして欲しいんだな。と思い

それまで行政の相談窓口に電話をしたり、カウンセリングの人ともお話させてもらいましたが、ありきたりのお話しかなく…

中学の時の担任の先生が調べて下さった資料から、谷口先生の所のホームページを娘と見て、お話聞いてみよう。ってことになり、 病院を訪ねました。

先生からの説明を娘に話し「行ってみたい。」 と言ったので谷口先生の治療を受けました。

私は毎朝、和食にして下さい。と言われ

今まで、和食ではなかったので、頑張らなと ! と…

早起きして、頑張りました。これで、娘が笑顔で元気になってくれるならと、思い、私も必死だったかもしれません…

病院に通うようになって、少しずつ笑顔も出て、話す事も増えていきました。

高校2年に進級し、友達の家にも泊まりに行けるようになり

やっと、高校生らしい生活を送れたなぁとほっとしていました。

今年、 高校3年生になり、今は進路で悩んでいるようです。

そんな姿をみて、もしかして学校を辞めていたかもしれない、

勉強は確かに大変だけれど、心も体も健康でいてくれることが一番大切なんだと、そして、それが当たり前だと思ってはいけない。

何気ない一言で、人はこんなに傷ついてしまう。 という事を

私達家族は、本当に感じさせられました。

患者様の声2

私が口臭で悩み始めたのは、幼稚園の頃からでした。

友達から「お口臭いよ」と言われ私はどう答えて良いのか分からず、返答に困ってしまいました。

家に帰宅してから、その事を母に告げるとなだめてくれました。小学校に入ってからも「口が臭い」とか「よく歯みがきをしてないんじゃない」などと言われ、私は歯みがきをしっかりしているのに、 なぜこの口の臭いが消えないのだろうと、なんとも言えない虚しい気持ちになった事を、今でもおぼえています。

中学生になると、部活に入りました。やはり部活をしている時も、部活の仲間から私の口臭を指摘される事は多く、とても悲しくなりました。なんで私には、口臭があるのだろう、口臭がなければもっと大きな声で話す事ができるのに、もっともっと友達と明るく接することができるのにと、心の中で自分を責めていました。

高校に入ると友達も出来て楽しく生活をしていました。

しかし、口臭の事は私の頭から離れることはなく、友達と話している時も今、口臭がしていないだろうか私のことを臭いと思っていないだろうかなどと考えてしまい、なかなか思うように話をすることが出来ませんでした。

私は、口臭をどうしても治したいと思うようになり、谷口医院の事を知りました。

受診すると、谷口先生は私の口臭の悩み、気になっていることをしっかりと聞いてくださり、とても話しやすくて口臭に関する説明も、大変分かりやすく教えていただきました。

それから、食生活を改善し、ケア用品を使うと口臭が感じられなくなりました。

私は口臭の事で悩み、苦しんでいた事がなくなったのだと思うと、とてもうれしくなりました。

これからは、思いっきり友達や家族と話したいし性格も明るくなれたような気がします。

口臭を治してくださった谷口先生には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

また、スタッフの皆様にも支えていただいたおかげです。

本当にありがとうございました。

これからも一生懸命頑張りたいと思います。

お母様からの声

娘の口臭は、幼稚園の年中頃から指摘をされてましたが、耳鼻科医院を受診する事があり蓄膿症とも診断され私はその病からの口臭と思い、耳鼻科の治療を続けました。

小学生、中学生、高校となってもお友達に指摘される事は多々あり娘はいつも気にして悲しんでいました。

楽しいはずの会話も口をおさえて、声も小さく話を思うように出来ない様子を見てきました。

次の耳鼻科医院で精密検査を受けたところ何も異常なしと言われ、それでは口臭はどうしてか?と娘も私も思い、私も幼少頃からの娘のツライ悩みを支えて何とかしてあげたいとの気持ちでいっぱいでした。

谷口先生は説明も分かりやすく、娘も食生活を改善し和食に変えお茶を好んでいましたが意識的に水分摂取に心がけてケア用品も使用して次第に娘の口臭はなくなりました。

今迄とは違う娘は人との会話も気にせずに楽しそうな姿と自身を取り戻して何ごとも積極的に明るく過ごしております。

口臭がなくなった事を親子共々とても嬉しく思い谷口先生は、お話がしやすく私の話をよく聞いて下さり谷口先生

はじめスタッフの皆様にお気遣いをしていただきお世話になり感謝を申し上げます。

大変ありがとうございました。

料金体系
コース 内容 料金
口臭専門外来

口臭に悩む「口臭症」に対する治療

各種口臭測定、精密検査、診断、カウンセリング、歯周病検査、谷口歯科診療所・口臭実践実習、口臭治療患者様からのお手紙、院長実践体験談

(所要時間:初診約4時間・再診約1時間半)

初診料 40,000円(税別)

再診料 18,000円(税別)

専用口腔ケア専用代金別途必要

ドライマウス外来

お口の乾燥が気になる方におすすめ

問診、だ液検査、尿検査、モイスチャーチェッカー、舌診断、ドライマウス診断チャート、マウスコンディショナー指導、オラコンティー指導

(所要時間:初診約1時間半・再診約1時間)

初診料 20,000円(税別)

再診料 10,000円(税別)

専用口腔ケア専用代金別途必要

プチ口臭外来オシャレさん

本格的な口臭外来まで悩んでないんだけど…

ちょっと気になるかな…

オシャレとして口臭トリートメントケア

(口臭測定器プレストンでの測定を1回分含む)審美的なデンタルコスメのコースです。

歯のクリーニング、歯石除去、デオドラント含むホワイトニングとの組み合わせで、さらにオシャレさん♪

(ホワイトニングはオプションです)

口臭外来へのアップグレードも出来ます

(やっぱり本格的な口臭外来を受診したい方)

(アップグレードはオプションです)

(所要時間:約1時間)

15,000円(税別)

※専用口腔ケア用品代金込

オプションは別途料金必要

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